2月3日、幼小学部の生活単元学習で節分遊びをしました。早期発達支援室の幼児たちも一緒に活動をしました。新聞紙でまめづくりをして、的にめがけて遊びました。そうすると、赤おに、青おに、かわいいおにが登場!!ð¹元気よく「おにはそと」と言って、新聞紙豆を投げつけてました。鬼は泣かせるつもりでしたが、泣くは子はおらず退散しました(笑)早期発達支援室には、かわいいおにの製作物が掲示されています。今年一年、健康に過ごせるといいですね。





2月3日、幼小学部の生活単元学習で節分遊びをしました。早期発達支援室の幼児たちも一緒に活動をしました。新聞紙でまめづくりをして、的にめがけて遊びました。そうすると、赤おに、青おに、かわいいおにが登場!!ð¹元気よく「おにはそと」と言って、新聞紙豆を投げつけてました。鬼は泣かせるつもりでしたが、泣くは子はおらず退散しました(笑)早期発達支援室には、かわいいおにの製作物が掲示されています。今年一年、健康に過ごせるといいですね。





1月28日(水)ささよう発表会を行いました。保護者、地域の方、関係者のみなさま等たくさんの方に来校いただき、ありがとうございました。それぞれの学部、早期発達支援室での4月からの取り組みや学習の成果を今回の発表会で発表できたと思います。その中で、子どもたちの成長も感じ取っていただけたと思います。たくさんの拍手をいただき子どもたちの励みとなりました。これからも次の学年やステージへつなげていけるように取り組んでいきたいと思います。引き続きご支援とご協力をよろしくお願いいたします。
発表会終了後は、PTA親子活動を行いました。昨年の50周年事業に引き続き「らぁ祭」とビンゴゲーム大会を計画してくださいました。県内のラーメン店さんのご協力によりおいしいラーメンを提供していただきました。子どもたちの中には、このらぁ祭のラーメンだけは食べれる子どももいて、楽しみにしていました。おかわりもして、頑張ったご褒美をいただいた気分でした。保護者の方も和やかに交流していただき、心もお腹も満足した会となりました。ありがとうございました。




1月23日(金)、ささよう発表会の校内発表会を行いました。3学期が始まり、発表会に向けて、子どもたちは今年の児童生徒会の目標「集まれ59スマイルフラワーSYG ~みんなで協力してがんばろう~」を合言葉にそれぞの学部で練習を重ねてきました。今日は、他の学部の友だちにも演技を見てもらいいきいきと発表ができました。たくさんの拍手をもらってとても嬉しそうでした。28日(水)には、保護者や地域の方に見ていただきます。その際にもぜひ子どもたちの輝く姿をご覧いただけると思います。みなさまの来校をお待ちしております。

ささよう発表会
日時 令和8年1月28日(水)午前9時40分開会 場所 篠山養護学校体育館
9:30 入場開始
9:40 はじめのことば 中学部代表
9:45 劇「3匹のこぶた」早期発達支援室
10:05 劇「2025ささよう万博」 中学部
準備・休憩
10:40 劇「ささよう万博へ行こう!」幼小学部
11:10 総合発表「にじいろ~これからはじまる私たちの物語~」 … 高等部
11:35 おはなし 校長先生
11:40 おわりのことば 高等部代表
11月14日(金)、幼稚部、小学部、早期発達支援室では、ささやまチルドレンズミュージアムへ校外学習に行ってきました。秋晴れの天気に恵まれ、紅葉も進み始めた施設で、かばんづくりのワークショップを体験したりや園内の遊具で体を動かしたりして楽しみました。
かばんづくりのワークショップでは、好きなスタンプや本物の小松菜やオクラを使ってスタンプをして、カバンづくりを楽しみました。それぞれ素敵なかばんがができました。紅葉も楽しめた校外学習となりました。


11月5日、早期発達支援室、幼小学部では、チューリップの球根とイチゴの苗をみんなで植えつけました。春にたくさん花が咲くのと、おいしいイチゴが収穫できることを楽しみに頑張りました。

11月6日(木)、幼稚部と早期発達支援室で定期的に行っている篠山幼稚園との交流会を本室(篠山養護学校体育館)で行いました。今回は、「にんじゃしゅぎょうをしよう」というテーマで、いっぱい体を動かしました。修業が終えたご褒美に巻物をもらいました。すっかり顔なじみになって、楽しく修業しながら過ごすことができました。

実りの秋です。10月22日、小学部、早期発達支援室では、校内の農園に植えた黒枝豆も収穫の時期がやってきました。自分たちで種まきや苗を植え付けを行った黒豆です。ぷっくり膨らんたさやを一つずつもぎ取って収穫しました。


9月18日、篠山幼稚園と早期発達支援室2名(今回は1名欠席)、幼稚部の1名との交流会を本校体育館で行いました。昨年度から定期的に、場所を交互に入れ替えて行っております。すでに1学期も行っているので、「ひさしぶり~」といった声が聞こえるなどすっかりと顔なじみなってあたたかい雰囲気で交流が始まりました。交流会では、体育館で体を使ってあそんだり、遊具を使ってサーキットをしたりして一緒に楽しみました。早期発達支援室や幼稚部の子どもたちは普段見られないような表情が見られるなど笑顔いっぱいの交流会となりました。

篠山幼稚園の友だちは、いつもがんばって歩いてきてくれています。この日も、帰りは少し雨が降りかけていましたが、合羽を着てがんばって歩いて帰りました。 いつもありがとうございます。次は、篠山幼稚園へ行きますね!(^^)!
9月10日、幼小学部、早期発達支援室では、生活単元学習の一環で、自動販売機での買い物にチャレンジしました。まずは、自動販売機の模型で練習してから近くの販売機まで歩いていきました。「お金を入れる」「ボタンを押す」「飲み物をとる」「お釣りを取る」など自分でできることにチャレンジしました。自分で買った飲み物は格別においしかったでしょうねð¹



9月1日より、篠山養護学校、早期発達支援室の2学期が始まりました。子どもたちの明るい笑顔と、元気なあいさつでスタートができました。
始業式では、学校長より阪神タイガースの前監督の矢野さんのお話を引用して心の中にある「二つのかも」について話がありました。
「何かをするときに、『できるかもしれない』『できないかもしれない』と思うことがありますが、前者の『できるかもしれない」』と思って、いろんなことにチャレンジしていきましょう」とたくさんの行事がある2学期に向けて話がありました。
篠山養護学校幼児・児童・生徒56人、早期発達支援室3人、合計59人、教職員と共にがんばっていきます。地域、関係者のみなさん、保護者のみなさん、2学期もあたたかいご支援をよろしくお願いします。
